全話ネタバレを知りたい!
最終回の結末が気になる!

本記事では、こんな方におすすめの内容となっています。

「舞ワイフアサシン」は、表向きは普通の主婦の凄腕暗殺者の舞が悪い奴らに鉄槌を下していく痛快サスペンス。

ガンアクションあり、お色気ありなバイオレンス作品として注目されているので、気になっている方も多いのではないでしょうか。

今回はそんな「舞ワイフアサシン」の全話ネタバレや最終回・結末について紹介していきます♪

 

『舞ワイフアサシン』ネタバレ全話!

【登場人物】

舞(まい)
夫と息子の三人暮らしをしている普通の主婦
裏の顔は敏腕暗殺者

拓実(たくみ)
組織に所属している男性
暗殺に必要なものを準備している

和俊(かずとし)
組織に所属している男性
事務所から暗殺者たちに指示をだしている

店長(てんちょう)
表向きはハンコ屋の店長
実際は暗殺者のボス

大同院 薫(だいどういん かおる)
シングルマザー支援の第一人者
裏ではシングルマザーたちをくいものにしている

ここからは「舞ワイフアサシン」の全話ネタバレになるので、ご注意ください!

 

ネタバレ1話

舞は夫と息子の3人で暮らしている一般的な主婦。

ハンコ屋でパートをしているようですが、それは表向きのもののようです。

そのハンコ屋自体が暗殺者の事務所で、舞は敏腕の暗殺者でした。

ある日、舞に1件の依頼が入ります。

それはシングルマザーの支援をしてきた大同院という人物の殺害。

その男は表では支援をしてきた善人だと人々から称えられていますが、裏ではシングルマザーたちにひどいことをしていたのでした。

非道なゲス野郎たちを完膚なきまでにやっつけていく舞と普段の姿はギャップがありまくりですね!

 

ネタバレ2話

大同院のことを調べ上げた舞は拓実や和俊のバックアップを受けて行動に移します。

あるビルに潜入すると、ターゲットを狙うための銃を準備し始めました。

大同院が現れると、作戦を実行します。

大同院は自分が狙われていると気づいて逃げようとしますが、拓実たちも動いているのであっけなく捕まったのです。

彼は裏で会員制の人身売買に手を染めていたようで、世間とは全く違うことをしていたのでした。

ですが、それにはバックに誰かいるようです。

舞の完璧に仕事をする姿には感服してしまいます!
捕まった大同院がどうなるのか全く気にしてないのも面白いかも

 

ネタバレ3話

舞は買い物をして家に帰ると、息子と夕飯の話をして日常を過ごしています。

一方、拓実と和俊は捕まえた大同院を尋問しています。

中々情報を話そうとしないので、手荒に尋問していきました。

すると、やっと大同院はバックに厚生労働省事務次官の坂口がいることを話しました。

そこで今回の件は、もっと大きな立場の人間が起こしているかもしれないようです。

そんなことを知らない舞はいつも通りにハンコ屋へ。

次は新人のホステスとしてクラブに潜入して標的まで近づくというものでした。

華やかな世界に溶け込めるよう着飾って、ターゲットの警戒心をといていかなくてはいけません。

ですが、ホステスの世界は甘くないようです。

大同院の件はまだまだ解決しなそう…
舞は最終的には事件のトップにいる人物を暗殺することになるのかもしれないですよね

 

『舞ワイフアサシン』最終回・結末は?

最終回の結末は、

  1. 家族にバレることなく舞は暗殺者として活動していく
  2. 家族が危険にさらされそうになったので離婚して暗殺者として生きていく
  3. 暗殺の任務中に命を落とす

のどれかではないでしょうか。

そこでここからは、一つ一つ詳しく紹介していきますよ!

 

家族にバレることなく舞は暗殺者として活動していく

舞は暗殺者という裏の顔を家族にバレることなく、活躍し続けるでしょう。

そして、悪どいことをしてきた人たちをスパスパとやっつけていくはず。

最後には1話のターゲット大同院のバックにいる大物に鉄槌を下して、家族が待っている家に帰って行くのではないでしょうか。

 

家族が危険にさらされそうになったので離婚して暗殺者として生きていく

舞が暗殺者ということがターゲットにバレて、家族のことを調べられる可能性もあります。

そこで大切な家族と離れる選択をとるかもしれません。

舞なら家族を巻き込む選択は絶対にしないでしょうね。

離婚したあとは、暗殺者として裏の世界で生きながら家族のことを見守っていくのではないでしょうか。

 

暗殺の任務中に命を落とす

舞は敏腕の暗殺者ですが、毎回危険なことをしています。

もしかすると舞にも手に負えない案件が出てくるかもしれません。

その時、命を落としてしまい愛する家族の元へ帰れなくなるなんてことも考えられます。

なんらかの事故死として世間的には公表されて、家族の元へは戻れるかもしれませんがこの最終回は悲しすぎるのでないといいですね。

 

『舞ワイフアサシン』読んだ感想

タイトルが気になってみてみると、”mywife”と”舞ワイフ”をかけていたんですね!

なので、コメディなのかと思ったら本格バイオレンスサスペンスで作品に引き込まれていってしまいました。

舞のギャップは最高ですし、最低なことをしてきたターゲットたちが鉄槌されていくところは見ごたえがあります。

まだ始まったばかりなので、続きが早く読みたくて仕方ありません!

 

『舞ワイフアサシン』作品情報

作品名 舞ワイフアサシン
作者 ロドリゲス井之介
ジャンル 青年漫画
出版社 ビーグリー
掲載誌
レーベル
Comicベガス
配信状況 7巻
(2026年8月現在)

次の項目ではあらすじを詳しく解説していきます。

 

あらすじ

夫と息子の3人暮らしという普通の主婦の舞。

ですが、それは表の姿で本当は裏組織の有名な暗殺者だったのです。

極悪非道な奴らの懐に入って鉄槌を下していくのでした。

 

まとめ

これまで”『舞ワイフアサシン』全話ネタバレと感想!最終回・結末も考察!”のテーマでお伝えしてきました。

「舞ワイフアサシン」のネタバレを紹介してきました。

舞の暗殺者と普通の主婦の姿はギャップがありまくりでしたね。

この作品は先行配信されたばかりの作品なので、気になった方は今すぎチェックしてみてはいかがでしょうか。

それでは今回は、「『舞ワイフアサシン』全話ネタバレと感想!最終回・結末も考察!」と題してお届けしました。